京都大学と大阪市立大学が共同開発のナールスゲン。

京都大学化学研究所 平竹潤教授らと大阪市立大学大学院 小島明子准教授、湯浅勲名誉教授らの共同研究という、なんだかすごいエイジングケア成分「ナールスゲン」。
これまでにない画期的なエイジングケア成分というから興味津々です。

 

素肌サプリメント「ナールスピュア」

 

ナールスゲン®とは

線維芽細胞に働きかけ、

  • コラーゲンを約2、3倍に
  • コラーゲンをしっかり束ねる役割の弾性繊維「エラスチン」を約1.5倍に
  • コラーゲンを正しい構造に導くたんぱく質「HSP(ヒートショックプロテイン)47」を約1.3倍に

それぞれ増加させると言う実験結果が出ています。
2つの大学からの共同データなので信用度高いです!

その成分が主成分の化粧水「ナールスピュア」

お肌の新陳代謝に着目し「自らの細胞力でうるおい弾む肌を手に入れる!」を目指して開発されました。

「素肌サプリメント」として、1ヵ月、2ヵ月と使い続けるほど、肌のハリやツヤを与えるそうな。

こんな方におすすめ

  • 今使っている化粧品にものたりなさを感じる
  • ファンデーションのノリがよくない
  • 見た目年齢を若々しく保ちたい
  • お手入れの時間をかけたくない
  • エイジングケアに確かな手ごたえをほしい。

 

今話題の「HSP(ヒートショックプロテイン)47」との相乗効果もいいみたいだし、
もう、この商品のお話を聞いただけで早く使いたくなりますね。

エイジングケアの確かな手ごたえって私もなかなか体感できてないので、
すごく期待しています。

実は近々、この「ナールスピュア」の説明会に参加することに。
より詳しいお話など聞けたらこちらに書こうと思っています。

写真もいっぱい載せちゃいますね♪

 

ナールスピュア、詳しくはこちらから