コンブチカとは、
フランスの「セダーマ社」が開発した脂肪増加成分で、加糖の紅茶(ブラックティー)を2種類の微生物(サッカロミセスイースト菌とキシリナムバクテリア菌)で培養したものです。

実験で繊維芽細胞に添加すると無添加より136%脂肪細胞を増加させることがわかりました。
さらに肌を硬化させるグリゲーションを予防し、ハリ・ツヤを高める美肌効果も実証されています。